中学部英語クラス13(日本人学校中学部向け)

中1英語で大事にしていること

 

英語の授業をしているときに、特に中1の授業では「英語と日本語で違うところ」を強調して授業をしています。

 

なぜ強調するかというと日本人が間違いやすいところだからです。

 

具体的に例あげると冠詞・名詞の単数複数・三単現のsでしょうか。 

 

英語を教えていて感じるのは、日本語の言語にないもの(感覚)は理解しがたく、間違えやすいということです。

 

中1は英語の土台を築くという意味で一番大切な学年だと感じています。

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