新年度開講11

2020年2月19日(水曜日) ena 国際部東京校

新年度開講11

 

毎日がりがり過去問解いて、毎日ばしばし声かけて、毎日がしがし質問に答えて、そんな後期、直前期が終わりました。

しかしながら、前期には前期の忙しさがあります。

学年では受験生でも、実感としては受験生ではない生徒たちへの焚き付け方、接し方、仕向け方、そういったもの。

後期に使いまくったプリント教材の整理整頓。

非受験学年の生徒たちの当たり前の水準を少しずつあげていく取り組み。

たくさんの個別相談会、たくさんの体験生のお出迎え。

学内生の履修パターンの再相談。

1年間の見通し、英検2次対策の調整、春期講習会の要項作成。

すべての仕事が「合格」に結びつくと確信をもって1つ1つこなしています。

大げさなものではなく、積み重ねた実体験から。

 

さて、本日から前期3週目がスタートです。

前期は21週間です。

各授業21回。

あるようでない、ないようである。

どちらにしても消化試合は1つもありません。

生徒たちにも全力を尽くしてもらいますし、こちらはどの生徒にも負けないくらい力を尽くします。

 

もうすぐ春期講習会です。

模試と講習会は学力アップに最適です。

授業準備&授業三昧、楽しみです。

 

いただきものをしました。

ありがとうございます。

edf

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